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WELCOME !!(ご挨拶)
ラスベガスの楽しいひと時をお手伝い致します!
【SAM】
皆様が「まるで大人の遊園地」と称する楽しさ満載の街を遊びからビジネスまで精一杯サポート致します。 ユタ大学卒
sam@kurosnavi.com
皆様をラスベガスでお待ちしております!
【KEIKO】
日本からいらっしゃる皆様が安心に「和める」環境をご提供出来る様、努めております。
女性にはSPAでのリラックスプランがお勧めです。
ピマカレッジ卒
keiko@kurosnavi.com

エコフラッグを掲げ、環境を考えよう!
ラスベガス旅行の基本情報
1906年、モハビ砂漠の中央に作られた“ラスベガス”という幻想のオアシスは100年余を掛けアメリカ国内でも類を見ない急成長を遂げてきた。新しい発想と共に続々と生まれる大型エンターテイメント施設の数々。常に世界をリードし進化し続ける街ラスベガスには毎年4,000万人近くの人々がバケーション、レジャー、ビジネス、ギャンブルなど様々な目的で世界中から訪れる。
既に180万人を越え、毎月5,000という人口が増え続けていると言われる砂漠の不夜城には魅力も満載。ストリップ大通りにズラリと並ぶメガリゾートホテルの数々、連夜公演されるエンターテイメントショーの数々、アウトレットや高級ブティックでのショッピング、アメリカ西部大自然の魅力で圧倒するグランドキャニオンに代表される世界遺産、国立公園、そして年間常に行われている最高約20万人を動員するビジネスコンベンションの数々。
訪れる者皆を驚嘆される、娯楽キャピタルは今もなお進化し続けている。
(ラスベガス観光局資料より)


【ラスベガスの基本情報】

【ラスベガスの時差/サマータイムに関して】

アメリカ本土では計4つの時差ゾーンがあり、ラスベガスはロスアンゼルスやサンフランシスコと同じ太平洋時間(PACIFIC ZONE)に属する。(ちなみにグランドキャニオンやモニュメントバレーのあるアリゾナ州は山岳時間(MOUNTAIN ZONE)でラスベガスとは1時間(早い)の時差がある。
日本との時差は17時間(遅い)で、例えばラスベガスが12月31日の7:00PMの場合日本時間が1月1日(翌年)0:00AMとなる。
毎年4月の第1日曜日から10月の最終土曜日まではサマータイム(DAYLIGHT SAVING)となり時計を1時間“早めて=進めて”同時期を過ごす。(つまり日本との時差は16時間となる)
アリゾナ州ではサマータイムの制度が無く、同期間中はラスベガスと同じ時を刻む様になる。

【ラスベガスの気候に関して】

年間を通じ比較的な温暖な気候だが、砂漠らしく冬場朝晩の冷え込みは激しい。(年間を通じ、平均最高気温/最低気温の温度差は大きい)
なんといってもここは砂漠。湿度が著しく低く体内の水分も消耗し易いので常にペットボトル(飲料水)の持参が好ましい。

年間平均気温と湿度
January/1月 最低4℃/最高14℃/湿度43%
February/2月 最低5℃/最高16℃/湿度28%
March/3月 最低9℃/最高22℃/湿度22%
April/4月 最低13℃/最高25℃/湿度20%
May/5月 最低19℃/最高32℃/湿度18%
June/6月 最低23℃/最高38℃/湿度21%
July/7月 最低27℃/最高41℃/湿度24%
August/8月 最低26℃/最高39℃/湿度26%
September/9月 最低22℃/最高35℃/湿度27%
October/10月 最低15℃/最高28℃/湿度29%
November/11月 最低8℃/最高19℃/湿度31%
December/12月 最低4℃/最高14℃/湿度4%

【ラスベガスの通貨に関して】

アメリカ国内で一般的に利用されている紙幣は$1、$5、$10、$20、$50、$100、
コインは¢1(ペニー)、¢5(ニッケル)、¢10(ダイム)、¢25(クオーター)。
まれに¢50、$1のコインも見かけるがあまり一般的には流通していない。
ちなみに100¢=$1
米国50州をテーマにした¢25コインがあり、コレクターアイテムとしても。

【ラスベガスの税金(TAX)に関して】

ラスベガス市内での消費税(セールスTAX)は7.75%、レストラン等の飲食店でも適用される。
ストリップ通りのホテル予約時に発生するホテル税は9%、ダウンタウン地区のホテル税は11.75%。

【ラスベガスのチップに関して】

ラスベガス市内でのレストランでは総額(消費税含む)の15%〜20%をサーバーに渡すのが一般的。
バッフェ(バイキング)では自身にて食事を皿に取り分ける為対象外となり、1人$1〜$2のチップで十分。
ホテルで荷物を運ぶポーターへはやはり1人$1〜$2が一般的。
“習慣”ではあるが“決まりごと”では無いので慣れたら状況に応じてフレキシブルに対応。

【ラスベガスのキャッシング/両替に関して】

ラスベガス市内、ストリップ通り沿いのいたるところにATMマシーンがあり、メジャークレジットカードからのキャッシングが可能。(4桁の暗証番号必要)※マシーンがうまくカード番号を読み取らない時は“名刺1枚”を磁気とは反対側にはさんでみて下さい。(日本のカードが若干薄い為、読み取り不能なケースがございます。)
殆どのホテル内(正確にはカジノ内)にキャッシャー/カジノケージと呼ばれる両替所があり、日本円からUS$、トラベラーズチェックから現金への両替が可能です。
日本円からの換金レートはホテルにより異なります。ここ数年ではベラジオホテル、WYNNラスベガスでの換金レートが最も良いと言われています。

【ラスベガスの治安に関して】

ラスベガスの(特にストリップ通りの)治安はアメリカ国内でもかなり良いと言われる。
通り沿いに立ち並ぶホテル/カジノは何処も24時間休まず営業しているので夜遅くなっても人通りが途絶えない。しかし大通りのすぐ横が急に人通りの無い路地になっている所もあるので要注意。
ホテル内での警備は厳しく(また警備員も多く)ホテル宿泊者以外が客室に入れぬ様エレベーター入口で厳重にルームキー(部屋の鍵)を確認しているホテルもある。

緊急の場合(警察、救急車共通): 電話から“911”をダイヤル(英語)

【ラスベガスのカジノに関して】

カジノ(ギャンブル)の街として知られるラスベガスだが、州の法律で“21歳以上”と厳しく定められている。ホテル内の警備員による判断で、年齢確認の為しばし“ID=身分証明書”の提示を求められる場合があるが、この場合はパスポート(コピー不可)を提示。
また、スロットマシーン等の機械で$1,200以上の大当たり(ジャックポット)が当たったり、日本円やトラベラーズの両替を行う際にもパスポートの提示を求められるケースがあるので、カジノ内では(無くさない事を条件に)持ち歩いていた方が宜しいかも。

【ラスベガスのホリデー(祝日)に関して】

アメリカ全土共通の祝日に加え、ネバタ州のみでの休日も加わる。
ホリデー時期はホテルやショーなど特に混み合うので早めの段取りをアドバイスする。
1月1日 New Year's Day
1月の第3月曜日 Martin Luther King Jr's Birthday
2月14日 Valentine's Day
2月の第3月曜日 President's Day
5月の最終月曜日 Memorial Day
7月4日 Independence Day
9月の第1月曜日 Labor Day
10月の第4金曜日 Nevada Day
10月31日 Halloween
11月11日 Veteran's Day
11月第4木金曜日 Thanksgiving Day and Family Day
12月25日 Christmas Day